ホウリーウッズ久留里AC 1日目
どうも、みみすけです。
ホウリーウッズ久留里ACに行ってきたのでレポートを書いてます。
今日は、海ボタルからの続きです。
このサイトに来てよかったと思っていただけた方は
是非CliCK、お願いいたします
↓
=======================
どうも、みみすけです。
ホウリーウッズ久留里ACに行ってきたのでレポートを書いてます。
今日は、海ボタルからの続きです。
どうも、みみすけです。
やっぱり、ブログを日常的に更新していくのは体力いるなあと感じるこの頃。
でも、ちょっとずつ、更新していきます。
=======================2011年10月8日~10日の3連休、ホウリーウッズ久留里ACに行ってきました。
絶対3日間ピーカンだよ的な天気予報は、虚しく外れ
撤収日前夜から結構な雨が降りました。
でも、楽しかった!!
久々にキャンプを満喫しました。
カミサンとワイングラス(アクリルグラス)片手に焚火を囲み、あーだこーだと話す。
これがやっぱり一番いい。
ということで、ちょっとずつ、アップしていきます。
=======================どうも、みみすけです。
3連休。天気は全国的によさそうですね。
9月は輪番停電の影響などあり、私自身の3連休は無しだったのですよ。
いろいろ雑事もあり、仕事の込み具合もありで
9月はどこへも行けずじまいでした。
まあ、kenはカブスカウトに入ったりしたので
そこそこ、アウトドアを満喫しているみたいです。
でも、やっぱり私は家族でキャンプに行きたい。
そしてリフレッシュしてリラックスして、体をリセットしたい。
そんな感じで、キャンプを渇望しています。
近くに温泉があることが、うちのキャンプのポリシーで
以前は1泊2日も行っていたのですが
中日1日あるといろいろリラックス度も違うので
3連休を結構重視しているこの頃でした。
そこで、近くに温泉のあるキャンプ場を
月刊ガルヴィ特別編集の
「首都圏から行くオートキャンプ場ガイド2011」
を開いて、探します。
久しぶりのキャンプだし
朝晩は寒いかもしれないから、
AC付きにしよう。
できれば、道が比較的混まない千葉方面
標高もそんなに高くないほうが、朝晩寒くないかな。
そんな贅沢三昧な選択肢あるの?
と探していて、カミサンが見つけました。
ホウリーウッズ久留里ってどう?
おお、温泉は未知数ですが、近くに2つもあるし
よいんじゃなかろうか。サイトサイズも10mx10mか
脇に書かれている口コミもかなりヨサゲ。
よしここ!
生ごみしか捨てられないというところ、洗剤の制限が
どう影響するかわかりませんが、それなりに楽しいキャンプになりそうです。
では行ってきます~(って明日だけど)
=======================印旛沼サンセットヒルズに、2010.9.18~19に行ってきました。
結構時間がたってしまいましたが、ちょっとだけレポートします。
印旛沼サンセットヒルズは、千葉県の佐倉市にあるキャンプ場です。近くにある森は野鳥の森として、貴重な森(なんだったけか)に指定されていたはずです。
印旛沼の周りを自転車で回ったりと楽しむこともできます。
さらに近くには佐倉草笛の丘という、ちっちゃなテーマパーク?もあります。
夕日は、名前のとおり、かなりきれいです。この日は、雲が出て残念ながら印旛沼に
沈む夕日は見られませんでしたが。
カミサンの実家が近いので、実家によるついでにここに泊まったりしています。
では写真集。
昨年もこの時期は、まだ暑くて、昼過ぎに着いて、テントくみ上げるだけでも汗だくでした。
それが終わって、いそいそとIRORIを組みだす みみすけ。
IRORIのデビュー。
とてもおしゃれな感じで軽いです。収納にもそれほど場所をとりません。
夕日の時間になると、管理等の裏に行きます。
ここからの夕日が一番きれいなんですよね。
そして、夜は、パエリアとアルミホイル焼き。
このころBBQを予定していて、その1品料理を研究していたのでした。
アルミホイル焼きは、BBQの一品としてもりあがる一品。
とてもおいしかったです。たらのほうには、梅とシソも入れたっけな。
レシピは
太田さんのレシピをそのまま使っています。
夜は、花火で盛り上がりました。
翌日は、草笛の丘に行って遊びました。
それなりの料金ですが、まあ、目新しくてよかったです。
実家から連絡があって、ちょうど、いとこたちが遊びに来ているというので合流。
Kenは以前より、ちょっとだけお兄ちゃんらしく優しく相手ができるようになったみたい。
ではまた(^^)
=======================どうも、みみすけです。
尾白の森キャンプ場に行ってきた話。第4弾です
7/27(三日目)
朝、起こしてくれなかったと、起きがけにKenがぐずる。
Kenは朝なんだか鼻水が出て調子悪そう。
風邪かもと言っている。
テントの中で横になったりするKen
昼はスパゲッティを作って食べる。
ガマガエルを見つけるKen
無難に済ませようと、オオムラサキセンターに行ってみることにする。
これが大当たり。
1:30 オオムラサキセンター着
蝶をとってかごに入れる
さらに、糸トンボ
カナブン
鬼ヤンマはとれなかったがおお盛り上がり。
食物連鎖を学ぶKen。
蛙を食べるのは鬼ヤンマ?
オイオイ
最終的に上級者認定をもらう
ご機嫌なKen
とっておいて次回、夏に来たら、
さらに上の認定証がもらえるそうだ。
(紙を無くさないというのが条件ですが
既に無くしてしまっている模様)
夜
テントによじ登る蝉(ヒグラシ)
蝉がさなぎから変わる瞬間
食事はカレー。めちゃくちゃうまい。
夜中、結構な雨。雨音がテントに響く。あまり深く寝付けない
7/28(四日目)
朝、なかなか目覚められず
起きると、タ―プに水がたまり、かなり傾いでいた。
しかし、必死に頑張っていた
慌てて水を出し、体勢を立て直す。
しかし、ペグはそれほどずれずに
立ってくれた。
良かった。30cmのソリステ使っといて。
かなりピンと張ったつもりだったのだが
まだまだなのかな。
己の未熟を感じる。
ナンを作ってカレー
ここでナンが役立つナンて。
ユニフレームのIRORIは組み立てのときと、しまうとき以外には何も苦労することのない。ばっちりなアイテム。
ジーンズならば、両足に引っ掛けるようにして、背筋の測定をするかのように伸び上がって組めば難なく組みあがる。
(あ、大事なところを挟み込まないように最低限の注意は必要か)
中村キースへリング美術館
(これはだめだめだった)
シャトレーゼ
(アイス食いまくりだった)
炭火で焼き肉
使用したのは、
チャコステ
Gz-マルチグリル
おろしのたれ
(おろしのたれはヒットだった)
6:30にお風呂
7:30に戻り
ハナビを管理棟前で行う
9:00
待望の、焚火
そしてお酒。
10:00
就寝
7/29(5日目)
8:00
片づけ開始
なかなか、テント等、乾かない。
結局、シェラフも、タ―プも、テントも家でしっかり乾かすことにして
ハンガワキのまま、梱包する。
2時間でできたのは、kenもまがりなりに手伝ったのと、
前もって、多少なりとも片づけておいたのが
良かったのだろう。
10:00
キャンプ場を後にした。
感想
良いキャンプ場だった。また行きたい。
おばちゃんたちがしっかり守ってくれているので安心。
また自分たちもきちんとしないとという気持ちになるのが良い。
尾白の森キャンプ場に行ってきました。これはその第三弾
=======================7/26(二日目) 朝6:00前に起きたみみすけ 朝方ちょっとだけ雨が降った模様。 今日はどうしよう 朝食を作り、7時過ぎにカミサンを起こす。 昨日見たお風呂のそばの池に行く。 アスレチック等も堪能する。 帰り道、 ちょっとだけ散策路に行く。 川が見えるところ。 Kenがトカゲを捕まえる。
![]()
昼 下界に行けば、おいしい昼食が取れると 主張するカミサンの要請に従い 山梨の須玉方面に向かう一行 バーミヤン?ラーメン? あまり、面白いものがありませんねえ。 栄えていると思っていたのだが 一番栄えているのはキャンプ場近辺の模様。 北社市、恐るべし (主観にまみれてます、すいません) (うどんをKenが要望につき) 目に着いた看板、関西うどんに入ることにした 入った瞬間にやな予感。 これって焼き肉屋の設備だよね。。。。 テレビをかけていて一人だけオジサンが食事を待っている 「すいませ~ん」 と声かけるとおばあちゃんが出てくる。 Kenがさらに「すいません~」と大声 待ってるんだから大声出すなっていおうとした時 「はい、今行くからあわてないで!」 と答えるおばあちゃんの声。 「えらいせわしないね。東京から 江戸っ子かい? 私もそう、私も江戸っ子。 待ってる時は、キムチ食べててね!」 この時点で、みみすけの頭のなかで 「関西うどん」という看板の文字と、 「私は江戸っ子」、「キムチ」 という組み合わせが組み合わず混乱し始める。 カミサンは、かも南蛮、Kenは毎度おなじみの きつねうどん。私もやっぱりうどんを頼む。 結構な時間がかかり、出てきたうどんを 食べ始め、無言になるカミサン。 私とKenは無難なものを頼んだこともあり それほど違和感は感じなかった。 終わって出てきてカミサン一言。 「悲しい」 なんでも、彼女の食歴の中で、ワースト10 に入るくらいのまずさだったそう。 カモ南が肉くさかったそうで、残念な結果となった模様。 その後、このキャンプは自炊中心に遷移となる。 (2バーナーでよかった) Kenの為に、忘れてきた水網と補虫ケースを購入。 黒金屋でカミサン、待望のエンジェルの置物を発見 とたんに気分が回復するカミサン。
午後 川に行きました 川の滑り台 滝の裏側に出る洞窟 冷たいながら散策できる河原 オタマジャクシをたくさん捕まえました カニを見つけました。 Kenは毎日一行日記というものをつけている。 一日一行だそうだ。ブログもそうしてみるか。
みみすけです。尾白の森キャンプ場の4日間の始まりです。US-1900(2バーナー) ガスを使う2バーナーとして US-1900とST-522のどちらにするか悩んだがこれにした。 理由は、ST-522は別売りのものも買わないと いけなそうなので、カミサンだと失敗しそうというのが 懸念材料。 2バーナーにするからは、カミサンにも 取り扱いやすいものでなければいけない というのがコンセプト。 最初横にして、カセットコンロの取り付け方が よくわからない。 口を押しつけた後、ボンベのお尻の所に 引っかけるように取っ手を手前に引くとかちりとセットされた。 まあ、要領だな。 最初の点火は、ぼわっと大きく燃えて、思わずのけぞった。 あとでわかったのだが、横にしてセットしてる事もあり セットした後の最初の点火は気をつけた方が良い。 (カミサンが使う時に最初だと、怖がって二度と 使ってくれないだろうと思うので、セットした後 左右、各々確認で、点火することにする。) 隣のテントとの若い集団が、サイト内を平気で通り、 テントのすぐ横(50cmぐらい)をしゃべりくりながら通る。 カミサンがびっくりして目を覚まし不満顔。 これはまずい。 どうも不慣れな集団の模様。 仕方ないので、途中まで掲げておいた洗濯ものを吊る紐を、 うちの敷地の境界線あたりまで紐を延長し(20mくらいあるので余裕) 入りにくいようにして食器を洗ったものを干すように吊り下げた。 (意図はわからなったようだが、以後そこは通らなかった)当日 6:00amに起きる(この時点で寝坊)。 慌てて、荷物をセットし、冷蔵庫のものも取り出し、車に詰め込む。 結局、 7:40ぐらいに出発 kenちゃんが、お腹すいたとのたまう。 談合坂SAにて朝食。 おにぎり、きつねうどん 蕎麦は本場で食いたい。ラーメンで済ませる。 ローソンで昼飯を購入 しかし、たまらず、そばを購入 カミサン、おにぎり (なんで、そんなにおにぎり好き) Kenはお稲荷さん
11:30ぐらい 到着、ゴミの仕わけを聞く。 ゴミ袋は有償だが金額は微々たる物。支払いは最後に済ませるようだ。 予め一部は入金しておく必要がある。 4日宿泊と聞き、通して居られる場所を、いろいろ考えてくれるおばさん。 いい人だ 場所を確定させると、一斉にテントとタ―プを作りだす Kenもポールを持ったり、ペグをうちこんだり とお手伝い。 ちょっとは使えるようになってきた。 でも、すぐ蛙を追っていってしまう。 それほど小さめの青ガエルが多い。
1:00過ぎ テントとタ―プが出来上がり すぐさま、タ―プで食事。 結構、涼しいので、これだけでまったりできそう。 カミサンはテントを網にして全解放でお昼寝。 木立の中のテントなので、暑すぎず、涼しい風が抜けていく。 Kenは100円均一で大きなシャボン玉の製造機(ブレードタイプ)を持ってきている。 しかし早速、こぼしたり、使いきったり液が無くなった。 嘆くKen。しかし、私が持ってきた(1年以上も前に買った精製水やらグリセリンやら) 調合液でより強いシャボン玉ができて大はしゃぎ。 私はと言えば、新しいキャンプ道具に 夢中。
![]()
4:30過ぎ
夕食作成開始!
夕食は、豚のヒレのトマトソース煮。
2バーナーで家並みに、スピーディーに食事が作れる。
やっぱすごいね
100円ショップのシャボン玉でKenはヒートアップ。それぞれツールに酔いしれる。
5:30
食事。
うまい。やっぱ外の食事は最高
温泉へGO。
敷地からわずか100m
この温泉が、かつてないほどGOOD。
超気持ちいい。Kenちゃんは相変わらず
39度以上のお湯に入れないと言っていたが
それでもかなり楽しんでました。
ちょっと皮膚が未だにアトピーぎみなKenだが
風呂上がりには、すべすべになっている。
7:50
お風呂の施設の横には、滑り台や、低いプール(かかとぐらい)があり
なかなかヨサゲ。
遊具もちょっとある。
夜の景色を堪能しながら、ゆっくりを帰ってくるサイト。
隣の4人組(男三人女一人)はどこかに行っている模様で静か。
ラジカセの音(エグザイル系の音楽)も無くなって静か。
せっせと食器等洗って、明るくなるように
ランタン等も準備。
9:00前
一息ついてプシュッとチューハイ&買ってあるウズラの燻製(手抜き)を頬張るカミサンと私。
久しぶりのまったりした時間
4人組、帰ってきて大きめの声で大笑いして話しているが
まあ10:00pm前なのでOK。
ここは10:00には必ず、就寝する(静かにする)
というルールがあると言うので、かなり安心。
受付の際にも、厳しく言われている。
10:00
放送が入り、「10:00なので就寝してください」と流れる。
場内を管理人さんが巡回することやうるさい人がいたら
連絡してくださいということが流れますので安心する。
実際に、4人組は、10時半ぐらいまでは、カードゲームを大声でやっていたが、
盛り上がる声を聞きつけ、管理人さんが注意に来て、寝ることになった。
(あとで聞くと二度ほど注意していた模様。
3度目の注意でレッドカード(退場)というルールらしい)
一度管理人さんが登場してからはぐっすり眠れた。ここはよいと思った。
ほんとに深い眠りだった。
=======================あれからどれくらいたったのだろう。 ずいぶん久しぶりにキャンプの更新をするような気がする。 まあ、なんですな。リハビリ的に記事を出しますので、 まあ、いろいろ忘れていたりすることもあると思いますが、 お許しのほどを 2011年の7月末の数日、尾白の森キャンプ場にキャンプに行ってきた顛末を少し記事にします。 キャンプ場についてはプーサンの記事がベストかとキャンプ前日 久々のキャンプ。Kenは誕生日プレゼントの動くプラモデル をおじいちゃんに買ってもらい、それをおじいちゃんと工作中。 カミサンはカブスカウト&ビーバー隊のキャンプ説明会に出掛けている。 午前中、前日の仕事でばたばたしていたが、ふと体力が戻ってきた私。 やおら、オーソリティに行って、以下を買ってくる。 ・US1900(2バーナー) ・キッチンスタンド を買う。
![]()
キッチンスタンドは、ユニフレームも候補に上がったが、実物を見て却下。
マジックテープのみでの上版固定は、ファミリーユースにとって危なすぎると判断した。
(販売員もコールマンが良いと力説していたことも影響)
2バーナーは買ってしまうと、なんかキャンプじゃなくなるような気もして
今まで、買うのをためらっていたが、カミサンが自分でも着火できるバーナーが
あったほうが分担できてよいというので、買うことにしたのである。
そういえば、US1900を買う際も、SOTOにしようかずいぶん迷った。
結局SOTOは別パーツも無いと、すばらしい性能を出せないと読めたのと、
ユニフレームのダッチオーブンも乗せちゃってください的な文言にノックアウトされ
US1900に決まった。
ちなみにそれ以外の2バーナーは、専用缶が前提なものが多く
我が家のユースには当てはなまらない。
燃料は主に家でも使えるガス缶のみが我が家のポリシーである。
(といいつつ、オイルランタンとストーブは別燃料なのだが)
カミサンには、いつの間にかいなくなっていたので、
絶対何か買いに行ったと思ったわと冷やかされた。
同日午後
グロッキーである。仕事の疲れがぶり返してくる。
しかし、これから休みなのだから、はしゃがなければ。
思い直して、納戸のキャンプ道具を車に詰め込む。
キッチンスタンドが大きく、思いのほか幅を取る。
(うそだろう、夏なのに、入らんかも)
夜
グロッキー。カミサンが肩をほぐしてくれる。
家の中で、キャンプの準備をするものの、疲れて自分の荷物はそこそこに寝てしまう
明日は7:00出発なのに・・・
=======================さて、あきる野市のキャンプ場を巡っていたところ、
ここらのキャンプ場にはテントを張る場所が無いと聞いて絶句するみみすけ。
ただし、大岳キャンプ場と言う、まさにテントの為のキャンプ場があるそうな・・・
そしてすぐそこに鍾乳洞もあるという。もともと鍾乳洞にも行こうと考えていた
みみすけ一行。
ならば、ということで鍾乳洞に向かうことになりました。
麦の郷の管理人さんによると鍾乳洞は2つあり
ここから二つ目の鍾乳洞が大岳鍾乳洞とのこと。
そこまで延々と行くことにしました。
それなりに、走り、手前の鍾乳洞のすごい広告の看板を
尻目に見ながら、どんどん細い道へと登って行きます。
結構上るわね・・・
カミサンの声がだんだん小さくなっていきます。
たしかに、心細い道。たぶん、これだと瀬音の湯に
夕方行こうと言う気にはならないな・・・
そんな風に思いながらも、ここまで来たんだからと思い直し
ひたすら上ると、看板が出てきます。
大岳鍾乳洞に行くには、左右の工事現場に入らず
トンネルをくぐること・・・
え~~
実際のトンネルは、写真は無いので、こちらのHPを
ご参照願います。
工事で突貫で作ったトンネルって感じのトンネルです。
そこをこわごわ抜けて行くと
大岳キャンプ場が左手に見えました。
テント1000円、幼稚園の運動場みたいな広さです
簡易トイレと水道がある模様・・・
まあ、電気も無く、ここに泊って何かあっても
誰も呼べないだろうという気がしたので
大岳キャンプ場は断念しました。
カミサンは動物に遭遇しそうと思って怖がってました。
(まあ自然満喫できると言えばまさにそう言う感じです)
そこから100m、、大岳鍾乳洞の看板があり
受付がありました。
「え、、人いるよ・・・」
カミサン仰天してます。
ほんとだ。
めちゃくちゃ寒い晴れた日。
おばあちゃんが受付にちょこんと座ってました。
=======================| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| « 10月 | ||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | |||